羞恥心のデビュー曲、浜崎あゆみ抜き初登場1位!
『クイズ! ヘキサゴンII』でおバカトリオとして一躍有名になった上地雄輔、つるの剛士、野久保直樹が結成したアイドルグループ“羞恥心”が、4月9日(水)にシングル「羞恥心」でCDデビュー。
本日発表されたオリコンのデイリーランキング9日付では、なんと浜崎あゆみを抜いて堂々の1位を獲得しました。(スゴすぎるw)
同日にテレビで放送されたヘキサゴンでは、作詞を担当した島田紳介が「この1週間に買ってやってください。この1週間が勝負なんです!」と声高々に言うほど気合がはいっている様子がわかり、この調子だと次週のウィークリーランキングも1位の快挙が予想されています。
そしてなんと!先行配信で羞恥心の着信メロディーが手に入るようです。
着メロのダウンロード先など詳しくは本文最後にて・・・
なお、羞恥心のデビュー曲発売記念イベントが東京・池袋サンシャインシティで行われ、集まったファンはなんと2000人超えだったとか。
オリコンスタイルより
人気番組『クイズ! ヘキサゴンII』(フジテレビ系/毎週水曜19時~)の“おバカキャラ”としてブレイクしたタレントのつるの剛士、上地雄輔、野久保直樹の3人で結成されたアイドルグループ羞恥心が9日(水)、東京・池袋サンシャインシティでデビュー曲発売記念イベントを開催した。 2000人ものファンが出迎える中、デビュー曲「羞恥心」を熱唱した3人は「あのー・・・僕たちただの“おバカさん”ですよ?」とあまりの盛況ぶりに困惑しながら会場を盛り上げた。
同番組のクイズで上地が“羞恥心” を「さじしん」と答えたことから、その場にいた3人を司会の島田細助が「お前らは今日から羞恥心(しゅうちしん)と名乗りなさい」と命名したことがきっかけでスーパーアイドルグループが誕生。会場に3人が登場するや、詰め掛けた2000人ものファンから割れんばかりの大歓声があがった。つるのは「僕たちの温度より会場のお客さんの温度のほうが凄い」と目を丸くし、ファンからの声援に涙ぐむ野久保も「スタッフからは23人しか来ていないとウソを言われてたので本当に嬉しい」と満面の笑み。また、会場に着くまで寝ていたという上地は「本当に夢の中かと思った。でも、みんな今日、平日だよ!何やってんだー!」と集まったファンを逆に気遣うなど、持ち前の天然キャラを惜しみなく発揮した。
おバカだけど、その天然さが憎めないところでもあり、癒し系ながら謙虚な姿勢。これが愛着をもって応援してくれる固定ファンをつくった理由なのでしょう。
イベント後、報道陣の取材に応じた3人は、今日の大盛況ぶりから年末の紅白出場の可能性を問われ「いやー、でも行けるなら行きたいですね」とまんざらでもない様子。つるのは「年末?行きたいなー初詣に」と“年明け”の希望を真顔で語り笑いをとると、「ちょっと“おバカ”でも好きなことを貫いてやればこうなれる!夢と勇気を与えるユニットになりたい」と全国の“おバカ代表”として意気込んでいた。
いやー、まちがいなく紅白出場候補でしょう。Pabo(パボ)と2組そろってヘキサゴン組が入り込む可能性ありますね。こりゃ紅白歌合戦も見たくなりますね!
羞恥心のデビュー曲 「羞恥心」 着メロ配信中
今なら羞恥心の着信メロディが手に入ります。
羞恥心のファンならCDをちゃんと買って、着メロもダウンロードしてちゃっかり羞恥心に設定しておきましょう。w
勢いのある上地雄輔、つるの剛士、野久保直樹の3人はドラマやバラエティーなどCDだけでなく、今後の活躍が本当に楽しみですね。

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